| |
 |
 |
■化粧俵
農村文化の伝統技術が生きた民芸品の味わいが皆様からご好評をいただいております。 |
 |
 |
■特別栽培米
必要最低限の肥料で栽培しています。リン酸の肥効を十分発揮させ、未消化の肥料分を残さない様に健康に育てます。 |
 |
 |
 |
■枝豆
夏のビールに欠かせないおつまみといえば枝豆。
朝採れたての枝豆を、クール便で発送します。
≪予約受付中≫ |
 |
 |
 |
■さくらんぼ
山形県といえばさくらんぼ!山形の初夏を彩る果実です。ご予約はお早めに。≪受付終了≫ |
 |
|
|
|
|
平成20年7月11日
|
|
|
今日は部会の皆さんと「ピリカリ大根」の種採りを行いました。今年からは部会全員が同じ種を使用するので、ある程度品質が統一されます。
種採り用に栽培して頂いた農家さんの圃場は山にある為、久しぶりに山の景色も堪能できました。普段は平地の景色(見渡す限り田んぼ)ばかりなので、とても新鮮でした。
|
|
平成20年7月10日
|
|
|
生育調査の様子です。
生育が遅れ気味で心配していましたが、必要茎数は確保できました。
今年は乾土効果(地中の微生物が窒素成分に変わる)が大きく、又、有機質肥料を多く使ったことも影響してか葉色がなかなか薄くなりません。
分施(追肥)の量を間違えないよう気をつけないと。
|
|
平成20年7月9日
|
|
|
枝豆の花です。とても小さな花で、品種によって白か薄紫の色の花が咲きます。
写真は「早生甘露」という品種の花です。収穫の遅い「庄内5号」などの花は薄紫色の花が咲くようです。
|
|
平成20年7月3日
|
|
|
溝をつけた跡です。写真中央のように溝が交差する場所は手で泥を取り除き、つなげていきます。
弊社では杭掛けの稲は8条に1本、それ以外は12条に1本の間隔で溝をつけています。
|
|
平成20年7月3日
|
|
|
田んぼの溝堀の様子です。
溝をつけることで、水の回りが良くなります。これからの水管理は水を張ったり捨てたりを繰り返したり、弊社の場合は流水で追肥をするので、この作業は欠かせません。
それにしても乗用は楽でいい。
|
|
|
|