お礼の言葉
2008年度山形ブロック協議会
会員会議所 理事長様
会員会議所 メンバーの皆様
ブロック役員の皆様
皆様の深いご理解とあたたかいご協力のもと、天気にも恵まれ
第41回会員大会河北大会を終了することができました。
こころより感謝、御礼を申しあげます。
参加いただいたメンバーひとりひとりの顔が、いたるところで輝きを放ち、
みんなで支えあう事ができた素晴らしい大会だったと思います。
また、主管してくれた河北青年会議所の26名のメンバーの皆様、本当にありがとう。
皆さんの「こころ」に深く感動しました。
多くのメンバーに大いなる勇気をもらたしてくれました。本当にお疲れさまでした。
そして、会員大会運営委員会の皆様、本当にありがとう。感無量です。
大会後に、あるLOMの理事長様からメールでこんなメッセージをいただきました。
「会員大会のご成功おめでとうございます。そして大変お疲れ様でした。様々な問題を抱えながらの大会でありましたがとてもすばらしい大会であったと感じさせていただきました。小山ブロ長の想い、柏倉理事長の想い、佐藤委員長の想い、また関係したすべてのメンバーの想いがとても出た、そして伝わった大会でありました。皆さんの気持ちに共感し、目頭を熱くしてしまいました。やはり会員大会はすばらしいものです。この経験を当ロムのメンバーにもしてもらいたいと改めて思ったところでした。何年後になるかは分かりませんが会員大会主管を久しぶりに行えるようメンバーの意識を出来るだけ盛り上げるために頑張ってみようと思いました・・・」(以下文、省略)
このメールをいただき、うれしくて感動が倍増してしまいました。
メールをいただきました理事長様、ありがとうございました。
河北の頑張り、そしてみんなの力で盛り上げることができたこの大会時のブロック会長をさせていただいていることを幸せに感じます。頼りないブロ長ですが、みんなの支えがあって何とかここまでくることができております。本当にありがとうございます。
2008年度も折り返しとなりました。
私も残された月日を悔いの残らぬよう、17LOMが連携した逞しい山形ブロックの創造に向けて頑張ってまいります。
今後とも皆様のご協力を宜しくお願い申しあげます。
本当にありがとうございました!
社団法人日本青年会議所東北地区
山形ブロック協議会 会長 小山裕久
(社)日本青年会議所 東北地区
山形ブロック協議会の皆様
山形ブロック会員会議所の皆様へ
盛夏の候、メンバーの皆様におかれましてはますますご盛栄のこととお慶び申し上げます。また、この度は第41回山形ブロック会員大会河北大会に於きまして格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
私ども河北青年会議所として初めて主管させていただいた大舞台であり、32年の歴史の中でも最大の事業の一つであるこのブロック会員大会を、かくも盛大に執り行えましたことは、ひとえに御参加頂いた皆様の友情があってのこそと、感謝の念に堪えません。また、全力で取り組んではいましたが大会開催中には至らぬ点がございました事をこの場をお借りして深くお詫び申し上げます。
昨年、尾花沢で咲いた「花」の種が河北の地で皆様の「情熱」と「愛」を肥やしに花を咲かすことができました。思えば“会員大会とは何だろう、何のために行うのか?”という疑問符に始まったのが1年前でした。しかし実際歩み出してみれば小山ブロック会長をはじめメンバー皆様からの多くの激励によって暗雲は晴れ、“どうしたいのか、そのためにどうすればいいか”に移り徐々に道筋が見えてまいりました。“やってみなければわからない!”の連続、しかしこれこそが、河北青年会議所メンバーが会員大会に学んだ最大の結実(資産)であると考えます。この実が次回開催地である鶴岡の地で、社団法人鶴岡青年会議所のメンバーの皆様の手で更に大きな花となることを心より願っております。
ようやく主管LOMとして、山形ブロック協議会の歴史の1ページに河北の名を刻むことができたことを誇りに思います。それと同時に、山形ブロックの一員として、これまで以上に地域の未来のために情熱と愛をもって取り組んでまいります。この決意を参加された皆様に少しでも感じていただけましたら、本年度の主管LOM理事長としてこの上ない慶びであります。「メジャー志向でスケールアップ↑ 僕らの一歩が地域の未来☆」とLOMスローガンに謳った2008年度、河北大会をターニング・ポイントとして、残る下半期も更なる加速をつけて邁進して参る所存でございます。皆様のご理解とご協力を賜りたくお願い申し上げます。
結びとなりますが、河北青年会議所メンバー26名を代表し、心より感謝申し上げます。
グラッチェ!(伊語でthanksの意)
平成20年7月14日
河北青年会議所
理事長 柏倉 広
実行委員長 三澤 光年
社団法人日本青年会議所
東北地区山形ブロック協議会
17青年会議所理事長様各位
12日13日と2日間に渡りまして大変お疲れ様でした。
昨年の後半に会員大会運営委員長を仰せ付かりまして、プレッシャーと共に大きな喜びの場を与えて頂いたと思っておりました。
前日の委員会までは一波も二波もありました。しかしながら河北実行委員会の26名の皆様と当委員会21名の力をお借りし、揉みに揉んで、練りに練った形があの様な形になりました。
昨日の様な結果が出せたのは、会員会議所の中で理事長の皆様から多くの教えを頂きました事はもちろん、皆様のLOMから輩出していただきました、優秀な委員会メンバーのお陰だと思っております。心から感謝申し上げます。
まずは昨日一日、事故も無く閉会できました事を大変嬉しく思っております。しかしながら本当の成功は市民の方々に我々の想いが伝わり、今後の環境問題が少しでも改善される事だと思っております。その一つのきっかけに成れたなら嬉しく思います。
本年皆様から学ばせて頂きました事を是非鶴岡大会に繋げ、更に多くの青年会議所メンバーに伝える事が出来ればと考えております。今後ともご指導の程よろしくお願いいたします。
山形ブロック協議会
会員大会運営委員会
委員長 佐藤智信